木と家

賃貸マンションのメリットデメリット

模型を持った人

私は賃貸マンションに今も含んで4回住みました。マンションと一軒屋の大きな違いは自分で管理するか業者が管理するかが大きな違いと思います。
一軒家は家の回りの掃除は自分でしますが、マンションは大家に理費を払っていることもあり業者がしてくれます。通路の電球やセキュリティーも業者がしてくれるので住民がすることはありません。
マンションに住んでいて良いことは、冬が一軒やに比べて暖かいところです。集合住宅なので他の部屋が暖房を使用していることにより自分の部屋が暖かくなるからです。
また、隙間風が入らないのあると思います。マンションは密閉して空気の流れが悪いのでマンションによっては24時間換気扇が動いてるシステムもあります。
マンションのデメリットは換気システムが動いていたり冬はかなり乾燥しやすいです。冬は加湿器は必要です。隣の音が気になるは、出来るだけ壁が厚い所を選ぶことをオススメします。上の天井は難しいですが隣の部屋との壁は厚いが望ましいです。
昼間はあまり音は気づきにくいですが、夜中になり周りの音が静かになると、隣の話し声が聞こえたりします。
あと集合住宅なのでトラブルはすぐに不動産や管理会社に連絡されて、ポストに注意のチラシが投函されます。たとえば、音がうるさいから静かにしてくださいとか、ベランダでタバコを吸わないでください。住民が話し合うのではなく、基本、不動産や管理会社をとおして
連絡が入ります。
ファミリー物件なら、最初から回りに子供がいあるから音が気になりますよとか不動産が言ってくれたらいいのですが特に質問しない限り有りません。集合住宅に住むには、しかたが無いのですが私の知り合いの方は隣が自閉症の子供がいるそうで夜中に奇声をあげると言っていました。なので最初から不動産に詳しい近隣の状況を聞くことも必要となります。あと、事故物件であるかは、基本不動産が伝える義務はあるそうですが、条件によっては伝えることが無いようです。だから借りる歳には聞いたほうがいいです。ちなみに事故物件とは自然死以外の事故死、自殺、など。最近老人の孤独死が多くなっていますことから、死後発見されるのに時間かかることから壁などに死臭がしみつくそうです。そういった物件は格安で借りれるそうです。